テクノストラクチャーの注文住宅の特徴

鉄骨に匹敵する自由な設計+コストも抑える。

木造住宅の弱点をカバーした地震に強い構造

狭小地や都心部にも柔軟に対応

Living Room

鉄骨に匹敵する自由な設計+コストも抑える。

Kadoma028

パナソニックが開発し、これまで5万棟以上の施工実績があるテクノストラクチャー。木と鉄のハイブリット工法で、鉄骨に匹敵する自由度を持ち合わせながら、鉄骨よりもコストを抑えたコストパフォーマンスの高い工法です。
通常これまでの木造住宅では実現できなかったダイナミックな憧れの空間をコストを抑え実現することが可能です。木造住宅だと、約4mごとに柱を配置する必要はありましたが、この距離を2倍以上の最大10mまで引き延ばすことが可能。他にも、バルコニーやオーバーハングの距離を伸ばせたり、ガレージの間口を普通車が2台並べられる幅まで広げられたりするなど、これまで鉄骨などの構造でしか実現できなかったダイナミックで立体的な空間を作り出す事が出来ます。

普通車二台が並ぶガレージも設計可能。
普通車二台が並ぶガレージも設計可能。
構造の強さを活かし、広々バルコニーも。
構造の強さを活かし、広々バルコニーも。
天井高最大2.8mの大空間設計。
天井高最大2.8mの大空間設計。
天井高最大2.8mの大空間設計。外観のデザインも幅広く対応。
天井高最大2.8mの大空間設計。外観のデザインも幅広く対応。

地震に強い構造

earthquake
入念な研究、開発されたテクノストラクチャーの部材。
テクノストラクチャーは自由な設計住まいだけでなく、住まう家族の大きな安心も兼ね備えています。通常の木造住宅の部材に+鉄を加える事で強度が大幅に向上。実物大の住宅による震度7の振動実験にも耐え、主要構造や接合金具の損傷・変形がみられませんでした。この実験で使われた住宅はそれぞれで条件をかえつつ、耐震性においては不利な間取りとなっていたというのは驚きです。
また実際にその性能が発揮されるようチェック段階も万全。2階建て以下の木造住宅では義務化されていない“構造計算”※。これは、地震や台風、豪雪などの災害に耐える住まいの力を計算するもの。「テクノストラクチャーの家」は、それぞれ間取りの異なる注文住宅だからこそ木造でも構造計算が必要と考え、独自のプログラムによって、あえて一棟ごとに構造計算を実施。耐震、耐風、耐雪すべてにおいて高い品質を確認します。また、実物大のモデルによる振動実験も行い震度7の激震を計5回与えても構造強度に影響の無い強さが実証されています。
※延床面積500m²以上のものを除く
一棟一棟を+αの基準も設け、構造計算。
一棟一棟を+αの基準も設け、構造計算。
地震の縦揺れも実験により十分な安全性を確認。
地震の縦揺れも実験により十分な安全性を確認。

狭小地や都心部にも柔軟に対応

自由な設計が土地の形を有効活用することにつながる。
自由な設計が土地の形を有効活用することにつながる。
大臣認定を受けていることで防火地域も対応可能。
大臣認定を受けていることで防火地域も対応可能。

鉄の強さを併せ持つことで、通常の木造では活かしきれなかったスペースを有効活用することができます。斜めの接合金具などテクノストラクチャー独自の部材を用いる事で、道路隅切り敷地や変形敷地にも対応出来ます。
また都心部に多い防火地域での建築も大臣認定を受けているテクノストラクチャーなら、鉄骨やRCのように高いコストを担う事なく、注文住宅を建築することが可能です。

テクノストラクチャーの住まいを体感できる展示場もございます。

exterior house

住宅型ショールーム(豊洲)
〒135-0061 東京都江東区豊洲6-1-9

これまでの木造住宅では実現不可能だった大胆な外観や室内空間を実現した実際のテクノストラクチャーの住まいを体感出来ます。天井高2.8mの広々とした室内空間や、吹き抜け、突き出したダイナミックな外観などみどころ満載の展示場です。

※写真はイメージです。実際の展示場とは異なります

interior house

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